お客様の経営課題解決へのアテンダントとして 公認会計士平場事務所 & オフィスF.A.S. 代表 平 場 芳 幸 (公認会計士) |
電話 042−327−0874 メール hiraba @ e−kigyo.biz (悪意のSPAMメーラ対策のため、dダミーの空白付きの倍角で表示しております。お手数ですが、空白なしの半角英数にてアドレス欄に手入力をお願いいたします。) |
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| TOPICs(これまでの私の助言事例から) | 「性能のよい経営」を作る。 経営とは、 創業のアイデアと使命を企業という形にし、 それを存続させること。 それを可能にするのが、 事業の成長に合ったマネジメント。 当事務所は、お客様のマネジメントのために、 会計と監査と経験という素材とノウハウを ご提供いたします。 「性能のよい経営」とは? 要約すれば、 「性能のよい経営」とは、 次の3点が備わっている経営。 ・未来に対する希望と戦略 ・資源と業務活動の統制 ・実行とモニタリング この3つを的確に実践いただき、 成功企業となっていただくこと。 そして、 すべてのお客様が、 『良い企業(いいきぎょう)』 となっていただくこと。 このサイトのドメイン名は、 それに因んで付けたものです。 私の基本姿勢 お客様の課題を適切に解決するため、次の3点を重視します。 (1)お客様の機密の保持 (2)専門性と経験知の発揮 (3)今そこにある必要に応えるとともに、根本からの解決を指向 当オフィスの定型サービスメニュー ・サービスご提供の手順につきまして 当事務所のご説明と自己紹介 ・オフィス案内(パワーポイント) ・公認会計士って何? ・私のプロファイル ・当事務所の理念 <税務業務について> 当オフィスでは、税理士業務を行っておりません。 お客様のご依頼に応じて、無料で税理士の先生を ご紹介させていただいております。 |
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| きっとあります。御社にも使える経験。 小企業から大企業まで、日常のコツから経営戦略まで。 直接体験、提案してきた事例や着眼点。 (なお、守秘義務のため、実名はむろん、クライアントが特定できるような事項は一切省かせて頂いておりますので、ご了承ください。) また、 「我が社のこんな課題はどうなんだろう?」 「ちょっと聞いてみたいことがあるんだが?」 そういうときは、メールをお寄せください。 (お問い合わせいただいた方の社名、お名前のみ付記いただければ、初回、簡単な対応は無料で行なっております。) ・成長と営業強化のための戦略テンプレート 事業の将来展望を立て、営業計画にキチンと落とし込みたい。 社長のそんなニーズを見て、助言したときに作成したものを模式化したものです。 (パワーポイント形式の資料にリンクしてます。) この事例では、提案するだけでなく、その実施のために、私自身、社長と営業の現場までご一緒して、提案内容やプレゼンテーションスタイルの実戦指導も行ないました。 ・社長のための、経営参謀役業務、 社外から、営業企画部長や 経理部長の役目を代行 社長という立場には悩みが多いもの。会社の根幹に関わる意思決定から日常の事務事項まで、時間に追われる中、部下からは正しい判断と即決を求められます。 そんな社長のための参謀役。 事業戦略のご相談にのったり、新商品開発の企画書作成を代行したり、5,000件のセールス活動立上げの企画書と営業マニュアルの作成を請け負ったり(そんな案件もありました)。 会計や経理だけでは、社長の真のニーズには完全対応できないと考えています。 「経験のある経営幹部がいてくれたらなあ。でもそんな人材を雇うだけの余裕はない・・・。」 ・経営に工学手法を持ち込む「V字工学」 強い会社を作る、 営業や業務改善など、経営の進め方を構造的に 強化できる、そんなマネジメント発想力の基本。 経営脳は、こんな思考と行動の道筋をたどります。 ・では、強い会社とは? こんなポイントを、御社の経営にも盛り込んでいけば、 負けない、消えない会社として、存続するでしょう。 ・会計プロモーションとは? 未公開企業の方が、差別化効果を発揮するときがあります。 (パワーポイント形式の資料にリンクしています。) 税金計算のためだけの会計ではもったいない。せっかくの会計情報、業績へのプラス効果のある使い方を考えましょう。 ・経営を仕組みで動かすツボ (パワーポイント形式の資料にリンクしています。) 会計機能を生かし、組織の操縦性を上げた経営者たち。そのツボはこんなところに。 ・資本政策 会社の資本所有権と、小規模有限会社の株式会社化などについて ・商いのためのIT投資のコツ システムは、小さく作って、大きく生かすのがコツ。 現状のやり方をシステムに置き換えるという発想はムダ。 IT化の前に、現状の改善、社内ベストプラクテイス構築が先決です。 たとえば、在庫データのシステム化に着手。人間側の標準化が優先という社内コンセンサスができたことで、ITへの投資は50万円で済みました。業界未経験の素人社員集団に、独特の業務手順を確立できたことで、大きな効果がありました。 いきなりIT化に走っていたら、500万円程度の、不採算投資になっていたかもしれません。 ・真の相続とは? 創業者社長が急逝、親族間の継承が難航。 弁護士を紹介した上で、遺業としての会社の経営安定の観点から綿密な助言をさせていただきました。 遺族のわだかまりを越えて、会社の後継体制とガバナンスの再構築を実現しつつ、円満な遺産分割にこぎつけました。 ・資本提携・出資要請と企業評価 下位企業からの出資依頼を受けた業界大手企業。上場企業同士の資本提携の検討に際し、大手企業側から助言を求められました。依頼元企業の財務分析を5日で行い、検討上の問題点を助言。 結果として、過大な投資リスク負担を避けながら、戦略的な対応をしていただくことができました。 ・経理部の経営貢献能力 経理部の仕事は3つ。 (1)数字の清書役 データの収集、記録、清書と法定の手続きを進める (2)全業務の監督代行役 社内の営業、販売、ロジ、人事などの各業務と、 データをもとに情報交換をし、経営者に代わって、 業務運営の的確性を保つ (3)社長の知的スパーリング相手 トップの意思決定に必要なデータを的確に提供し、 問題の枠組みと考えるべきポイントをわかりやすく報告、 トップの経営思考の知的スパーリングの相手を務める (1)は、やり方を決めれば誰でもできます。(2)はそれなりの組織での経理経験がないとできません。(3)は経理バカでは務まりませんし、トップとの相性という問題も出てきます。 御社では、どこまでを期待していますか? |
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